くろちゃんから見たCANVASとは?

CARAVAN JAPANが運営する、新卒1年目〜3年目の若手社会人向けのシェアハウスCARAVAN CANVAS。東京のど真ん中、赤坂・六本木エリアに位置するこのシェアハウスには、スタートアップ、メガベンチャーで活躍する人や、起業家、YouTuberなどおもしろくて個性豊かな人たちが集まります。

実際に住んでいる人はどんな人たちなのか、住むことを決めたきっかけや、CANVASでの生活について、住民の皆さんにインタビューをしてみました。

住民インタビュー第四弾は、面白くて優しさに溢れるくろちゃんです。

黒川僚太(Kurokawa Ryota)
みんなからはくろちゃんと呼ばれています。
沖縄大学卒
株式会社Speee
沖縄で育ったうちなんちゅです。

くろちゃん、今日はよろしくお願いします。

くろちゃんってどんな人?

くろちゃんは大学時代は何をしていたのですか?

エンカレッジというキャリア支援団体の、沖縄の代表を務めていました。アパレルでアルバイトをしていたので、洋服が好きです。

あとは、沖縄市で自分のラジオ番組を持って、1週間に1回、生放送もしていましたね。誰とでも隔たりなく話すし、人間大好きです。笑

ラジオやってたのですね!聞いて見たかったです。
では今は、何をしているのですか?

今は、仕事は広告媒体の営業をしています。

あとは、休みの日に雑貨屋さんに行ったり、洋服をみたり、甘党なので東京のスイーツ巡りをしています。おすすめあったら今度教えてください。笑

私が逆におすすめ聞きたいくらいです!

CANVASとの関わり

くろちゃんはCANVASをどのように知ったのですか?

同じくCANVASに住んでいる、CARAVAN MEMBERのあゆちゃんから知りました。あゆちゃんとは就活中に知り合って、その繋がりからご縁をいただいたという形ですね。

そうなのですね!
CANVASに住むことを決めたきっかけは何かありますか?

もともと寂しがりやだったので、シェアハウスいいなと思ってました。兄弟が5人いて、わいわい暮らしていたので、一人で住むことに謎に抵抗があったんです。

今CANVASで、みんなと一緒に暮らして、楽しいですよ!

CANVASでの生活について

これまで過ごしてみて、くろちゃんの思うCANVASの素敵なところはどんなところですか?

まずは立地ですね。僕の務めている会社のオフィスが六本木にあるので、歩いて5〜6分で出勤できるんです。とても便利ですよ。

あとは、住んでいるメンバーが、ほとんど新卒一年目で、一番踏ん張る時期をみんなで支えあって過ごせる環境であるところです。同じような年代の友だちがそばにいて、相談もしあえるのがいいですね。

では逆に、直していきたいなと思うところはありますか?

コミュニケーションの量をもっと増やしていけたらいいなと思います。せっかく素敵なコミュニティにいるので、もっと活性化していければ嬉しいですね。

そのためにまずは、住民同士の繋がり強化が必要だと思います。まあ、部屋の近さとか、それぞれの帰宅時間とかがバラバラなので、少し難しいところもありますが。

とはいえ、みんな仲良しですよ!!

コモンスペースも活用して、どんどん活性化させていきたいですね!
くろちゃんにとってCANVASはどんな場所ですか?

家族ですかね。温度差はあるかもしれないけど、僕はそう感じています。一つ屋根の下で暮らしているわけですから、みんながそう思えるのが理想ですね!

くろちゃんの描くCANVASのこれから

これから、CANVASでやってみたいことはありますか?

月に一回、飲み会を開催してみたいなと思います!

コミュニケーションの量を増やすためにも、他のメンバーのことをもっと知るためにも、顔を合わせて話ができる場を定期的に設けられたらいいなと思います。

では最後に、くろちゃんは今後、CANVASをどのような場にしていきたいと思っていますか?

みんなに羨ましがられるようなコミュニティにしていきたいです。

くろちゃんありがとうございました!